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今年もあと数時間で終わりですね♪

早いもので今年もあと数時間で終わります。

思い返すと「今年こそは!」と思いつつ、

あっという間に1年が終わりました。

何をするにも、何もせずとも1年はあっという間です。

そうこうしているとあっという間に数十年が

経ってしまいます。

数日前、学生時代の友人の結婚式があり、

参加した仲間達と半ば同窓会気分を味わいました。

20年近く前の友人たちは、子供も大きくなり、

太ったり、はげたり、しわだらけだったり。

20年の歳月の速さを実感します。

この年月を大事に過ごすためにも、自分のできることを

精一杯やっていきたいと思います。

そして家族が、仲間が、みんなが幸せに、前向きに

なれるように、頑張っていきたいと思います。

やはり数日前にこと。2日間の、とある講習会に出席しました。

タイトルは非常に今、流行の、それでいて難しい!と評判の

「ロジカル・シンキング」というものでしたが、来年以降

自分に絶対必要だと思い、参加いたしました。

ただその講義は、今、流行の内容ではあるものの、

非常に前向きで、難しいとされる内容を非常に噛み砕いて

説明してもらえるものでした。そして極めつけ、

ポイントは「らくがき」と、おおよそ難解な思考法らしからぬ

ものがキーワードとなって展開される講義でありました。

年末の週末という時節ながら10数名の参加者の皆さんは

実に前向きで、実に明るく積極的な面々でした。

講義の最終にチーム発表の場がありました。

この参加者の方々の集うチームであれば、どんな難問も

解法を簡単に見つけられると思われるほどのパワーと

意思を感じました。

こんな人たちが実は周囲にいたことにも感動を覚えました。

年の最後にこうした自分を前向きにしてくれる集いに参加

できたこと、こうした方々とめぐり合えたことは、僕にとって

とても意義がありました。

人生「一期一会」です。もう、この瞬間は戻ってきません。

だから出会った人、出会った事柄には前向きに当っていきたいと

思います。

この秋から繰り返しお話している通り、僕のこれからのテーマは

「やるなら今しかねぇ♪」

長渕剛さんの「西新宿の親父の歌」のフレーズです。

来年は早々よりこのフレーズを頭に描きながら

飛ばしていきたいと思います。

みなさん、今年も1年、本当にお世話になりました。

また来年もこんな調子ですが、チビ助、チビ助ママ

ともども、今後とも宜しくお願い致します!!

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きらきら☆大好き♪

昨晩、チビ助のイルミネーション巡りに家族で出かけました。

場所は新橋、カレッタ汐留です。

チビ助ママのお気に入りながら夏以来「つわり」のため

行くことができなかった自宅近くの親切なレストランで

食事をしたあと、そのまま新橋までドライブし、ちょこっと

イルミネーションを見てきました。

日中の暖かさが嘘のように、ビルに吹き込む寒風の中、

イルミネーションの周りだけは人だかりで実にHOTな

空間でした。

深夜近くにも関わらず、小さなお子さん連れのご家族や

カップルでいっぱい。

満天の星空を思わせるほどのブルーライトが浮き上がる

空間に、雅楽氏の東儀秀樹さんの幻想的なBGMが

大ボリュームで流れ、イルミネーションの色が音色にあわせ

変ったり、雪が舞うように無数の泡がイルミネーションの間

から噴きだしたりと非常に嗜好を凝らしていました。

チビ助もいつもなら眠剤のため”うとうと”と始まる時間でしたが

イルミネーションをじぃ~っと見て何か考えるように

ちっちゃい体をモゾモゾと動かしていました。

近くに他のイルミネーションの展示もあったり、向こうで

別の大音量でBGMと歓声が上がっていたりと

非常に賑わいを見せるスポットでした。

Photo

Photo_2

興奮冷めやらないのかチビ助は明け方まで寝て

くれなかったので、今、僕はちょっとキツイですが…

今日、僕は出勤で今朝から月曜の夜までぶっ通しの

勤務です。

年間通じ、一番の仕事の山場で、本日オンエアの

M-1グランプリ」の収録と、放送後のセットの片付け

などで明日の夕方の定時まで作業があります。

もし、このブログを夕方までに見てくださったら、

是非夜は生放送の「M-1」の裏方で働く僕らが

いることも想像してみてください。

昨年は大井競馬場での敗者復活戦から上がり

奇跡の逆転優勝を遂げたサンドイッチマンさんの

勇姿が見れました。

今年はどうなることやら…さて、乞うご期待♪

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師走の挨拶周りと温かい言葉♪

師走の挨拶周りと温かい言葉♪
週末、チビ助の病院に家族で出かけました。
チビ助の病院は東京の下町にある、それほど大きくない総合病院です。
場所柄か日本人だけでなく多くの外国籍の方々も来訪されます。
ただこの出産・育児に手厳しいご時世にも関わらず、産科と小児科には特に力を入れているようで、チビ助も出生時にこちらで命をとりとめてもらいました。
今回家族で伺ったのは、この一年、なんとか入院もせず、チビ助が健康を保てたことを小児科の先生方やスタッフの方々に報告と、ママの出産の入院とチビ助の介護の問題を、担当の先生に相談するためでした。
チビ助はおかげさまで今まで入院以外の療育施設でのショートステイを経験したことがありません。
今回のママの出産を期に初めて体験する予定でした。
チビ助の掛かっている療育施設で話を聞いたところ、

チビ助ママの出産(手術)予定の3月末〜4月初旬頃はスタッフが通年で一番少ない時期で入院制限がある(^^;)

更にこの頃、スタッフの新人研修や人事異動などで受け入れ体制もまばらなため、初めての入院には向かないこと(出来るなら予行演習をしてほしいらしい…(--;))

ただ実際に予行演習されても、ただでさえ長期入所者が多いので現実問題困ること(゜-゜)?

現実問題として、数ヶ月前の指定日に予約しないと入所が出来ず、仮に予定日がズレた時には日程変更が融通効かないこと(゜Д゜)

などを理由に説明を受け、正直「東京都の施設」はこんなものかとショックを受けました。(T^T)

それがあったので、無理を承知で、普段お世話になっている病院に出産時、万が一の場合、チビ助とママの母子とも、部屋こそ違っても同じ病院内に入院できないか相談に行った訳です。
状況を察した担当の先生は病院の規則について一通り"正直難しい"旨の説明をしたあと、「でもホントに困っちゃうよね。なんとかできる部分は話してやってみるよ!」と力強いお言葉をくれました。ヾ(^▽^)ノ

帰りの病院の受付前にはクリスマスツリーの飾り付けがされており、そのすぐ横の部屋では助産婦さんによる新米パパ、ママのための出産準備教室が催されていました。
ぼくらも含めこちらのちいさな、だけど温かい病院に集う方々に安寧な年の瀬が送れることを祈ります。

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ちいさな象さん♪

ちいさな象さん♪
今日は小ネタです♪
みなさん、これ何だかわかりますか?
チビ助スクーリングの際、養護学校の先生が
チビ助のちいさな手に書いてくれた
「象さん」です。
少しずつですが最近上がるようになり始めた
自分の手に興味をもつようにと
書いてくださったようです。
どうです、かわいいでしょ!?

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