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ヘミシンク雑記 7日目

本日もGateway シリーズのWaveⅥ

Odyssey #6 フリーフローの旅:Focus21を試す。
F12ではいつもの草原から透明の階段を一歩一歩
踏みしめながらゆっくりとF21まで上がる。
昨日は全く見えなかったが、今日は霞んでいる向こうに
うっすらと見えている感じ。
F21ってすごく明るい。
うすらボケた白い世界の向こうになんとなく大きな川があり
なんとなく白いアーチ状の橋がかかり
その手前に白っぽいカフェ?なのか。。。
これがモンロー研究所でよく話が出る
「ブリッジカフェ」なのでしょうか?
ずっと今日はF12から白い大きなつばの帽子を
深くかぶったいつもの髪の長い、白くて細い少女が
手を携えてつれてきてくれた。
質問には言葉少なにイメージで答えを見せてくれる。
やっぱりうちの二男坊、もうすぐいい結果がでるらしい。
毎日顔を合わせて、状態を知っているだけに、
いまだに信じなれないけど。
校庭の真ん中に生えた大きな木の根元で
あの学校の、独特の制服を着て、にっこり笑って
「お父さん、ありがとう」って繰り返し言ってた。
そして右に目を向けると、今日から療育センターに
一週間入院する長男が、いつものバギーから
あろうことか自力で起き上がって、足を地面につけ
片ひざをたてて、こちらに上半身をひねり
片手をあげて、「おとうさん、私も元気です」って
言ってる!!!(現実世界ではありえない!)
驚きっぱなしの私の顔をしたから覗き込んで
大きな帽子の少女は面白そうに笑ってるし。。。
いや、実に不思議だけど、面白い世界だわ。
今度は彼女とブリッジカフェでお茶しようと思う。
あの少女は私のハイヤーセルフなの?
そのへんも次回、是非聞いてみたい。

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ヘミシンク雑記 6日目

ここのところ、やたら時間がなく

しかも寝不足のヒビが続いている。
だからかもしれないけど
ただいましばらく続けて聞いている
GatewayのWaveⅥ Odysseyで
#3 離脱点
#4 非物質の友人
#5 ローカル2への移動(Focus21入門)
を繰り返しあいた時間に聞いているが
F12くらいから毎度毎度クリックアウト。
そして帰還のナレーションで起きるという
なんとも情けない状況が続いている。
ストレスと疲労困憊、欲求不満なんだろうな。。。
今日なんざ、何故かいつものF10の草原から
F12に上がったとたん、はるか向こうの温泉場を
知覚し始め、そちらに意識を向けたとたん
そこにあった露天風呂の女子風呂を俯瞰しながら
どんどん大気圏外に上っていった感じ。
個人的にはキレイなお姉さんがすごく沢山いて
すごく後ろ髪を引かれる思いだったが、ナレーションに
引っ張られる感じで何故かどんどんGoogle Earthの如く
上がっていったイメージがあった。
あぁ、だめだ。
今日こそは寝たい。。。

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ヘミシンク雑記 5日目

ずっとずっと迷っていたこと。

それが、この秋より始動し始めなければ
ならないと自分に課していた課題。
新しい事業創出と、見通し、展開。
今は息子たちと一緒にいる時間を
敢えて設け、息子たちの成長を見守って
きた。。。といえば聞こえがいいが
正直、家事に専念し、肝心のビジネスを
怠けてきたと言うのが本当のところだと
思っている。
今日、少し明るくビジョンが見えてきたので
雑記に記す。
今日は「ザ・ビジット」。
山間のなかの洞窟に入り、奥にすえつけてある
大きな扉を開けると懐かしい方や光景と出会える
ヘミシンク瞑想を誘導する。
扉を開けるとそこには、ある近所の倉庫が
私の思っていた仕様で改造され、そこで一所懸命
働いている妻や、長男、さらに長男の友達とお母さん方、
長男は前にも触れたかもしれないが、自力で動くことも
感情表現することもできない、重症の身体障がい児。
体躯は赤ちゃんと変わらないが、実はもう中学生。
あと4年学校に通えば、その先はどこかの療育所に
長期療養でいくしか道はない。
私の稼業は物流業。
一時は都心に数千坪の倉庫を構え、トラックを走らせ
大きな物流作業所と50名くらいの従業員と事業を
営んできた。
あるときから、皮肉なことに大きな取引先の経営不振や
物流移管、自社センター運営などが相次ぎ、最終的に
当時最大規模のセンターのオーナーからもそっぽを
向かれ、移転、最終的にはセンター閉所となった。
現在は小さな規模で倉庫、トラック輸送を行うのみ。
このままではこの残ったテナントさんも同じ道をたどるかも
しれないし、はたまた残った従業員もリストラの運命と
なるばかり。
私も大きなローンを抱え、長男の介護と、進学を目指す
次男を路頭に迷わすわけにはいかない。
そんな中見えたビジョン。
バリアフリー化した倉庫の中は透明のアクリルパーティションで
区切られ、マット敷きされたクリーンルームに長男らが普段は
働く親たちを眺めている。
簡単な作業には彼ら、彼女らも参加させ、リハビリからがた
福祉作業所のように一緒に笑いながら作業をする。
場内はLED照明で明るく、透明のアクリルパーティションだから
作業のあちこちからでも、息子、娘たちの状態が確認できる。
そこには介護師、看護士さんを呼び、普段は看てもらう。
倉庫だから貨物用エレベータは大きいし、駐車スペースだって
大きく取れる。
障がいを抱えた家族がいるから時間に融通が利かないと
仕事が正直難しい。
そんなことをクリアし、健常な子供達も一緒に遊べる場のある
和気あいあいとした事業所。
そして営業は当然私。
子供達に興味のでる、大人もわくわくする商材のセンターを
運営したい。
十分に利益を出し、雇用の安定と、障がいをもった彼らにも
給与を支払い、将来の自活に備えてもらいたい。
そんなセンター運営のビジョン。
私にしかできないビジョン。
是非実現させたいと思う。

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ヘミシンク雑記 4日目

先週に次いで、今回も「未来への探索」を聞く。

今回は漠然とした未来、ではなく今の事業、
もっと極端にいうと子供達、そしてまだ見ぬ
孫たちが食べていけるような安心した未来を
残すためには?という質問から5~50年後の
ビジョンを垣間見せてもらった。
瞑想に入り、ナレーションの通りに宇宙から
未来の地球を俯瞰するビジョン。
いつのまにか靄(もや)の中。
しばらく何も見えず、何も聞こえない。
時折通り過ぎる、黄緑っぽいトカゲのような
形相の影。
すごく大きく輝く目が印象的。
何かを話かけてきている気がする。
レプティリアンか?
次第に晴れる霧。
あれ、いつの間にか東アジアのあたりの
ナレーションとビジョン。
未来であること以外、時代がわからないが
東京、いや違う。
関東、これも違う。
はるか遠くまで広大な肥沃な丘。
西日本、否。
東日本、否。
北海道。。。たぶん。
東京のような陽気。
知っている北海道の涼しさではない。
広大な畑のビジョン。
家族、いや大規模な農園で畑仕事をしている。
傍らの作業小屋ではなにやら加工し、パッキング。
あちらでは消費者向けにデータ処理と宅配加工。
あぁ、直販してるのか。
今の私の仕事が物流だから、そんなこと
訳ないものな。
ということは私のまだ生きている間のビジョン?
あ、ナレーションによりインドへ。
巨大なビル群?
大幅な経済成長をしているような感じ。
そして次に戦車?のような黒くて大きな
武器のイメージや軍隊のような大勢の
行進のイメージ。
戦争があるのか?
あ、向こうに若い筋骨隆々の日本人が
笑顔で現地の方と商談しているイメージ。
息子?
なんだか現地の方がすごく喜んでいる。
何を商談しているのか、でも先ほどの
黒く重苦しい武器のイメージが、彼らの
周囲から変わっていくのが見える。
あ、そしてまた次のナレーション。
中東。
砂漠のイメージの中に突然見えるオアシス。
青々として樹木が沢山生え、ラスベガスのような
ホテル群。
沢山の水が噴出し、ショービジネスでもあるのか、
ものすごい人だかり。
あ、また先ほどの日本人青年。
通訳無しでまたも現地の方と笑顔で商談している。
耳を澄ますと「ハラル」と聞こえた。
イスラム教を理解し、受け入れられているのだろうか。
しかし屈託の無い笑顔。
頼もしい。
また、次のビジョン。
アフリカ。
ここでもまた彼が小さな黒い子供達に囲まれ
笑顔で接している。
そこに感化されてか、大人達も群がり始めるビジョン。
しかし彼はどんなところでも平気なようだ。
で、次はヨーロッパ。
ん?
真っ暗、というかグレーの霧の中。
難民、と聞こえる。
あまりい状態ではないようだ。
そして最初の北アメリカから
C1へ戻ってくる。
今見た一連の光景や若い日本人青年について
もっと知りたくなった。
続きはまた次回に。。。

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ヘミシンク雑記 3日目

今日も初めて聞いたMind Food の

「未来への探索」(58分)の体験記です。
ご興味のない方は、退屈ですので
是非お戻りください。
ナレーションにしたがって呼吸に集中し
瞑想に入る。
しばらくすると離脱したのか、どんどん
ナレーションにしたがって上昇する。
地球を離れ、大気圏外へ。
さらに上昇し太陽系をも離れる。
かなり地球から離れ、あちこちに星雲やら
なにやら見えると、スピードが止まる。
そして一瞬静けさと壮大さを感じると
今度は今来た道を、急速度で地球へ戻る。
どんどん早くなるスピード。
周りが直線のように流れている。
そして地球を大気圏ぎりぎりのあたりで俯瞰。
ナレーションで北アメリカ大陸の東側?と聞こえた。
意識を集中するとフロリダのあたりだろうか?
どんどん降りていく。
でもおかしい。
フロリダ半島がない。
海岸線もずいぶん内陸に入っている気がする。
いやここだけでない。
ニューヨークのあたりだって、カルフォルニアだって
今、見ている地図とずいぶん違う。
そうか。
ヘミシンクに入るときの設定が5~50年後という
ことだったからかもしれない。
ということは、大きな地殻変動を伴う大災害などが
おきたということなのだろうか。
まあ、深く掘り下げるのは次回にして町の中に
降り立ってみよう。
精密な石?造りのような、まるで古代を思わせる
町並み。
高層ビルのような巨大なものは少なく、地上高で
10数メートル程度の町並み。
広くキレイに整備された町並みと道路。
石畳なのか?でもきれいにまっ平らに整備されて
段差がどこにもない。
バリアフリーってことかも?
あちらから何台も連結したシャトルバスのような
箱が来る。
でも車輪は見当たらず、地上数十センチのところを
浮いている。
運転者は見当たらず。中には数名の乗客のみ。
その後ろを一人乗りの縦型(立って操縦?)の
小さな自動車?が走っているのが見える。
まるで一輪車にカバーをかぶせたようなデザイン。
音がしない。
これも地面から浮いている。
複数台が同じ距離を保ち、整然と走っている。
きっと自動で車間距離を検知しているんだろう。
どこかで天気についてのナレーションが聞こえる。
午前中はたまに晴れ間がでる。今日は晴れ。
ってことは、今日、今この瞬間は日差しがキレイだから
ラッキーな午前の時間帯なんだろう。
そして。。。午後は毎日曇天、もしくは荒れる。。。?
そんなに晴れが珍しいのか?
気候もきっと今とは違った感じとなっているのかもしれない。
それにしても人がいない。
先ほどのバスや乗用車に乗っているのを見かけた程度。
町を歩く姿はほとんどない。
建物の中なのか?
車に乗っていた人に集中する。
全身タイツのような、白っぽい、キラキラしたラメのような
ぴたっとしたスーツを男性も女性も着ている。
どこかからまたナレーションが。。。
体温を蓄熱、放熱し、自動調整しており、スーツ表面で
太陽光発電している?
サイズフリーで男女兼用。ジャストサイズにすることで
運動効率を上げている。
そんなに緻密なスーツなのか?
ただの全身、白タイツにしか見えないが。。。
ん?何でも町全体も巨大なソーラーシステムで
発電し、すべてのエネルギーをまかなっている?
でもたまにしか太陽が出ないなら、よっぽど
効率的な発電システムでないと厳しいよな。
。。。と言っているうちに現実世界で電話が鳴った。
さて、そろそろ戻ろう。
約1時間となかなか長いけど、また時間をみて
違う場所、違う時代、さらに町や人の様子を
詳しくリポートしたいと思います。

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ヘミシンク雑記 2日目

今日もヘミシンク雑記です。
退屈ですので、興味のない方は退出を
お願いします。
今日はGateway Experienceシリーズの
いよいよWave V Exploring #6 Focus15の探求です。
もうかれこれ、このシリーズは通しで7~8回は楽に
聞いていますが、なかなか中身とうまく調和できず
いつも寝落ち(クリックアウト)を繰り返していました。
ここのところ、どうにかハイヤーセルフと会える
ような変な自信が出てきましたので、ちょっと念入りに
すすめてきました。
今日はF15の探求ということで、F15を隅々まで
探るのが目的ですが、私の場合、どうもわき道に
それてしまう変な癖があるようで、時間も止まった
F15の空間で、どうみてもいつものF12なのですが
そこで出会った方を見つめながら時間までじっくり
お話するパターンが多いようです。
今日お目にかかったのは目鼻立ちが美しい、
まるでアニメのような、髪型はボブで、前髪がなぜか
V字にカットされた若い女性です。
一見コートのような、すそ口がラッパのように広がった
キラキラ系の白っぽい上着で、緑の芝の広い庭園で
白いテーブルと椅子で待ち構えていらっしゃいました。
話口調は非常に丁寧に、私の質問に答えてくれました。
また懲りもせず、受験を控えた息子の進路と、私自身の
仕事の行く末について。
詳しい内容は割愛しますが、また同じ質問だからか、
「大丈夫」「心配ない」という抽象的な返答に、補足説明を
いくらかいただいたように思います。
あっという間の35分。
寝落ちせず、楽しかったです。
今日もあなたに会えて感謝致します。

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ヘミシンク雑記 1日目

プライベートの雑記となってしまうため

わざわざ読んでくださる方には本当に
申し訳ないと思っています。
きょうは「The Visit」を使って2回目。
おおよそ45分。
また面白い体験があった。
昨晩も遅くまで妻を入試願書の郵送で
郵便局まで送っていったり、その後も
引き続き二人で願書自由記入欄を練って
いたりしたためか、瞑想中は途中まで
クリックアウト。
ナレーションの、扉の向こうから戻って
くるカウントダウンが始まって覚醒。
扉の向こうに入ったところで待っていた
方が、まだそこで待っていてくれた。
容姿は金髪でロン毛、オールバックの
西洋人。金髪ロン毛オールバックの
ジャイアントロボ?的なしっかりした
骨格の彫りの深い顔立ち。
でも優しく始終笑顔。
紫?の詰襟のような衣装で、首部分に
白く光る鋲が横一列に並んでキラキラ
光ってる。
画像検索してみたが、そんな人、当たり前だが
まったく出てこない。
しいて言えば、なんか「金星人」みたいな
インスピレーションをもらったから、きっと
そーなんだろう、と思う。
質問はおおよそ二つ。
長男とのコミュニケーションと方法について。
そして妻とのスキンシップ等について。
長男については以前から、ヘミシンクでイメージを
もらっていたように潜在意識からのアプローチで
何かコミュニケーションが出来るのではないか
と思っていた。
金星の彼?からは「とにかく信じて続けなさい」と。
私もそう思うので納得。
妻との問題は、最近さらに一段と疎遠となる
コミュニケーションやスキンシップについて。
もう同居人ですらなくなりそうな毎日の
お互いのイラつきの中、どうしたら復縁?できるか。
昨日実はヘミシンクのF15でイメージをもらった
シルバーラメの全身タイツの吹石一恵さん似の
女性からも「大丈夫」といわれていたが
本日の金星の彼?からも「戻る、大丈夫」と
同じ意見具申があったので、信じたい。
ちなみに昨日の吹石一恵さん似の女性は
きっと数日前に福山雅治と婚約した件が
潜在意識のどこかにあったんだろう。
でも昨日、お目に掛かったF15は
ウユニ塩湖のような鏡のような空間で
ピカピカ、キラキラしている中、声を
かけてくれたという不思議世界。
思ってもみない世界で、思ってもみない
生き物?とコミュニケーションできること、
これが本当に楽しくて仕方ない。
そんな私のマイブーム、よろしければ
これからもお付き合い願いたい。

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ブログを再開します。

本当に久々の更新となりました。

何かしら活用しないと今までのものが
なんだか無くなってしまう気がしてなりません。
今、精神的にも追い詰められているような
変な強迫観念をこの一年半ほど持ったまま
過ごしてまいりました。
経済的にも肉体的にもすごく恵まれている
というのに、本当にみっともない話です。
この秋、次男チビ太が受験を向かえるにあたり
すごく家族全員がぴりぴりとした毎日を
送っています。
このブログでご紹介してきた長男チビ助も
今年の悪天候(異常気象)続きのせいか
いまひとつ自宅ベッドを離れることができず
養護学校すらまともに行けておりません。
妻は年齢的なものも含め巨大なストレスを
抱え、体調も気分も冴えること少なく
毎日を悶々と過ごしており
そこに加えて私の仕事の不調とストレスが
合わさっている、見るも無残な状況におります。
そんな中、私が昨年からひそかに始め
現在熱中していることがあります。
それはヘミシンクという技術です。
詳しくお話しするとすごく怪しいものに聞こえ
敬遠されがちのものにも感じられます。
でもここで得られたもの、特に自身の精神的な
支えや、これを使ってなし得たい目標がありまして
日々、ひそかに続けております。
そのことをうまくご紹介できれば、どなたか
同じような困りごとにあえいでいる方のお手助けと
なれればと思い記していこうと思います。
以前、このブログのほかにもブログやSNSで
仕事のこと、興味あることなどを描いていた
ことがあります。
それは残念ながらインターネットという恐ろしい
世界の洗礼により、抹消した経緯があります。
ですので、またもし同じような脅威が現れた際
同じく抹消してしまうかもしれない、その前に
どなたかのお役に立てれば幸いです。
その日まで、しばらく頑張ります。
よろしくお願い致します。
あなたに会えたご縁に感謝 <(_ _)>

Photo_2

(今年の夏、家族旅行にて)

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